
エアライズタワー
東池袋四丁目地区第一種市街地再開発事業「ライズシティ池袋」の住宅棟として2006年に竣工した地上42階・高さ約144mの超高層マンション。造幣局跡地を含む後続の大規模開発に先行した、東池袋高層化の早期事例。

東池袋四丁目地区第一種市街地再開発事業「ライズシティ池袋」の住宅棟として2006年に竣工した地上42階・高さ約144mの超高層マンション。造幣局跡地を含む後続の大規模開発に先行した、東池袋高層化の早期事例。
2004年竣工のNTTドコモの業務ビル。地上27階・高さ133.7m(アンテナ塔含む156m)の超高層で、携帯電話網のインフラ機能と「NTTドコモ歴史展示スクエア」を内包する通信会社の顔。

東池袋四丁目第2地区第一種市街地再開発事業として2011年に竣工した地上52階・高さ182.8mの超高層マンション。池袋東口エリアの街並みを大きく塗り替えた一棟。
2000年竣工の地上43階・高さ155mの超高層ホテル。丹下健三が設計し、東京ドームシティの中心に立つ。遊園地・球場と隣り合う複合都市の頂点として、後楽園の空に白い塔が聳える。
東京スカイツリータウンを構成するオフィスビル棟。2012年竣工の地上31階・高さ158mで、塔の足元に業務床を提供しながら、634mの電波塔と同じ街区で共存する。
2021年竣工の地上48階・高さ約175メートルの超高層マンション。東急不動産を中心とした4社が共同開発し、IHI豊洲工場跡地の住宅転換が続くエリアに1,152戸を供給した湾岸ランドマーク。
2001年竣工の地上41階・高さ184メートルの超高層複合ビル。旧東急本社跡地の桜丘町に立ち、ホテル・オフィス・能楽堂・ジャズクラブを縦に重ねた渋谷の多彩なランドマーク。

1998年竣工の地上36階・高さ約150メートルの超高層複合ビル。新宿駅南口に直結する新宿サザンプロジェクトの中核として建てられ、オフィスとホテルを縦に積んだ南口再整備の象徴となった。
1995年竣工の地上34階・高さ161メートルの超高層オフィスビル。新宿を名乗りながら住所は渋谷区代々木という独自の立地を持ち、中央に高さ105メートルのアトリウムを抱える構造が特徴。
1992年竣工の地上37階・高さ165メートルの超高層オフィスビル。IHIが豊洲工場敷地の業務転換の第一手として日建設計に設計を委ね建てた、豊洲エリアで最初の超高層建築。