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国立新美術館
2006年竣工、港区六本木に立つ延床面積約49,834㎡の日本最大の国立美術館。黒川紀章が設計した波打つガラスカーテンウォールが印象的で、常設コレクションを持たない「展覧会開催型」のアートセンターとして年間多彩な企画展を開催する。
「六本木」に関する建築記事 4 件
2006年竣工、港区六本木に立つ延床面積約49,834㎡の日本最大の国立美術館。黒川紀章が設計した波打つガラスカーテンウォールが印象的で、常設コレクションを持たない「展覧会開催型」のアートセンターとして年間多彩な企画展を開催する。
六本木三丁目東地区の市街地再開発で2016年に竣工した地上43階・高さ約231mのオフィス・住宅複合タワー。日建設計が設計し、東京メトロ南北線・六本木一丁目駅に直結する。
2012年8月竣工、地上48階・高さ約206.7メートルの超高層複合ビル。大規模な緑地を足元に配しながらオフィスと住宅を垂直に重ね、森ビルが1986年から形成してきたアークヒルズ街区に新たな章を加えた存在。
『文化都心』を掲げた六本木ヒルズの中核。東京の大規模再開発の先駆け。