渋谷フクラス
2019年10月竣工、旧東急プラザ渋谷の跡地に建つ地上18階・高さ約104mの複合施設。清水建設が設計・施工し、東急不動産が主導した道玄坂ゾーン再開発の中核を担う。
2019年10月竣工、旧東急プラザ渋谷の跡地に建つ地上18階・高さ約104mの複合施設。清水建設が設計・施工し、東急不動産が主導した道玄坂ゾーン再開発の中核を担う。
2003年竣工、横浜・関内に立つ地上27階・高さ119mの超高層オフィスビル。1929年築の旧第一銀行横浜支店の低層部を保存しながら高層棟を増設した歴史と現代の融合建築。プリツカー賞受賞の槇文彦が設計した。
1994年竣工・地上28階・高さ142mの文京区役所庁舎。日建設計が手がけた区役所機能を超高層に集約した先進的な公共建築で、25階の無料展望ラウンジからの東京パノラマが広く知られる。
2018年竣工の地上30階・高さ140mの丸の内複合超高層。東京會舘の歴史的機能を受け継ぎながら、低層部の商業ゾーン「二重橋スクエア」が皇居外苑へ向かう人流を受け止める。
2001年竣工・地上32階・高さ約150mの丸の内複合超高層。3〜7階にフォーシーズンズホテル丸の内東京(57室)を内包し、丸の内再開発黎明期を代表する一棟。
2019年竣工・地上21階・高さ約107mの渋谷道玄坂の複合オフィスビル。渋谷の大規模再開発とは一線を画した道玄坂旧市街地ブロックの更新で、ガラスファサードが坂道の景観に新たなアクセントを加えた。
2022年竣工・東棟地上45階・高さ約156mの港区白金の大規模複合タワーマンション。5社合同の市街地再開発により総戸数1247戸が生まれた、白金高輪エリアの新たなランドマーク。
1996年竣工、地上25階・高さ約123mの放送局社屋。丹下健三が設計し、2棟の塔を渡り廊下でつなぐ独特の構成と直径32mの球体展望台「はちたま」が特徴。お台場の象徴的ランドマーク。
2019年3月竣工、地上26階・高さ約141m。三井不動産が進める日本橋再開発の一棟で、低層部にCOREDO室町テラスを抱える。台湾発の書店カフェ「誠品生活日本橋」の初出店が日本橋に新しい回遊層を呼び込んだ。
1975年竣工、地上32階・高さ約131mの超高層オフィスビル。旧称「東邦生命ビル」として渋谷地区で初めて高さ100mを超えた建物で、宮益坂口に立つ渋谷の定点観測点。