豊洲シエルタワー
2006年9月竣工、江東区豊洲五丁目に立つ地上40階・高さ144.35mの超高層住宅タワー。東京メトロ有楽町線豊洲駅直結の565戸からなる住宅主体の再開発タワーで、豊洲駅前エリアの都市更新をリードした。
2006年9月竣工、江東区豊洲五丁目に立つ地上40階・高さ144.35mの超高層住宅タワー。東京メトロ有楽町線豊洲駅直結の565戸からなる住宅主体の再開発タワーで、豊洲駅前エリアの都市更新をリードした。
1994年4月27日竣工。富山市の超高層ビルで高さ111m、地上22階・地下1階。設計は三菱地所、施工は佐藤工業・清水建設JV。高さがちょうど111mであることがタワー名の由来。
1956年10月竣工、大阪・新世界のシンボルタワー。高さ103m(避雷針含む108m)、地上5階・地下1階。構造設計は「塔博士」内藤多仲、施工は奥村組。国の登録有形文化財。
2020年6月開業、横浜市中区本町に立つ地上32階・高さ約155mの横浜市新庁舎。世界的建築家・槇文彦(槇総合計画事務所)が設計監修を担い、横浜港を望む関内エリアの新たなランドマークとなった。

1986年竣工、東京都港区赤坂に立つ地上36階・高さ132.9mのラグジュアリーホテル。全日本空輸(ANA)が開発し、赤坂の丘陵地に建つタワーは六本木・溜池山王エリアのランドマークとなっている。
1982年開業、東京都港区高輪に立つプリンスホテルの旗艦施設。昭和を代表する建築家・村野藤吾が設計し、その最晩年の大型作品として知られる。908室を擁し、高輪台地に広がる日本庭園とともに都心のリゾート感を演出する。
1974年竣工、千代田区紀尾井町に立つ地上40階のホテルタワー。株式会社ニューオータニが運営し、隣接する本館・フォータワーとともにホテルニューオータニ東京を構成する。東京五輪翌年の1965年開業の本館から半世紀近い歴史を持つ老舗ホテルの増築棟。
1998年竣工、仙台駅西口に直結する地上31階・高さ145.5mの複合高層ビル。商業フロアとオフィスを縦に積み重ね、最上階の31階は無料展望テラスとして開放。SS30・仙台トラストタワーとともに仙台駅前の超高層ゾーンを形成する。
2010年竣工、千代田区永田町に立つ地上29階の複合タワー。隈研吾建築都市設計事務所が設計し、国会議事堂に隣接する旧ホテルオークラ別館の跡地に建てられた。上層部にはザ・キャピトルホテル東急が入居する。
港区赤坂に2024年5月竣工したZEB認定の高層オフィスビル。地上28階建てで、積水ハウスと日本生命が共同開発した。