コモレ四谷
四谷駅前の大規模再開発で2020年1月竣工。地上31階・高さ約145m・延床面積13万9000m²のオフィスと商業・住宅の複合施設。
四谷駅前の大規模再開発で2020年1月竣工。地上31階・高さ約145m・延床面積13万9000m²のオフィスと商業・住宅の複合施設。
千代田区内幸町に2017年竣工した地上21階建てのグレードAオフィスビル。日比谷公園と皇居外苑に近い抜群の立地を誇る。

霞が関の官庁街に2007年竣工した高層オフィス複合施設。地上38階・高さ約176mの西館と東館の二棟で構成され、霞ヶ関駅に直結する。
1997年竣工の京都駅ビル。建築家・原広司が設計した地上16階・高さ60m・延床面積約23万6000m²の大型複合施設。
2001年竣工の大規模複合開発。晴海の4棟のオフィスタワーで構成され、最高棟のX棟は地上45階・高さ194.9m。3本の主塔をダンパーで連結する世界初の制振構造を採用し、第43回BCS賞を受賞した。
2017年竣工。名古屋駅桜通口に立つ地上46階・高さ約211mの複合タワー。東海旅客鉄道(JR東海)が開発し、商業施設・ホテル・オフィスが集積する。JRセントラルタワーズ(1999年竣工)の東側に並ぶ2本目の超高層として、名古屋駅周辺の景観を更新した。
2015年4月竣工。品川区大崎の北品川五丁目第1地区再開発で生まれた地上20階・高さ92.6mのオフィスタワー。日本設計が設計し大成建設が施工。品川区産業支援交流施設「SHIP」を内包する、産業振興と民間オフィスを兼ねた複合ビル。
旧グランドプリンスホテル赤坂跡地に2016年竣工した複合施設。地上36階・高さ180mの紀尾井タワーにはザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町が入居する。KPFと日建設計が設計し、江戸期の藩邸に由来する静かな高台の街に現代の超高層を加えた。
2012年4月竣工。表参道と明治通りが交差する角地に立つ地上7階・地下2階の複合商業施設。中村拓志(NAP建築設計事務所)が設計した鏡面エントランスと屋上おもはらの森が、原宿の街並みに新たな層を加えた。
大阪市港区弁天町に1993年竣工した地上51階・高さ200mの複合ビル。旧名称はORC200(オーク200)で、大阪市の公有地信託事業として整備された。2018年に大阪ベイタワーと改称し、現在はホテルや温浴施設、住宅棟を擁するウォーターフロント複合施設として稼働している。