大阪梅田ツインタワーズ・サウス
2022年2月竣工、地上38階・高さ188.9mの梅田新複合ビル。低層部に阪神百貨店梅田本店を擁し、上層部にはオフィスフロアが並ぶ。阪急阪神不動産が開発し、日本設計と竹中工務店が設計を担当。隣接するノース棟(旧梅田阪急ビル)と対をなす「大阪梅田ツインタワーズ」の南棟として梅田の玄関口を形成する。
2022年2月竣工、地上38階・高さ188.9mの梅田新複合ビル。低層部に阪神百貨店梅田本店を擁し、上層部にはオフィスフロアが並ぶ。阪急阪神不動産が開発し、日本設計と竹中工務店が設計を担当。隣接するノース棟(旧梅田阪急ビル)と対をなす「大阪梅田ツインタワーズ」の南棟として梅田の玄関口を形成する。
西新宿8丁目の市街地再開発によって2011年に竣工した地上40階・高さ195mの複合ビル。成子天神社を敷地内に保存したまま、日建設計が設計した高層棟を立ち上げた。超高層群の南端に位置し、新宿の稜線を形づくる一棟。
大阪市北区中之島6丁目に2017年10月竣工した地上55階・高さ192mの超高層マンション。竹中工務店が設計・施工を手がけ、免震構造を採用した894戸の大型タワー。中之島の西端に立ち、大阪の水都の景観を更新した。
東京都港区港南4丁目に2006〜2007年にかけて竣工したアクア・キャピタル・ブリーズの3棟・総戸数2,090戸の大規模タワーマンション群。住友不動産が開発し、日建設計の山梨知彦が設計を担当。品川駅徒歩圏に広大な居住地を形成している。
1964年竣工、高さ131mの展望タワー。建築家・山田守が設計した白い円筒形の塔は和ろうそくをモデルにしたとされ、地上100mの展望台から古都の街並みと三方の山並みを一望できる。
2012年竣工、地上20階建て・高さ96mの大規模複合オフィスビル。東新宿駅直結で、1フロア約5,900m²の大型オフィス空間と環境配慮設計を両立した新宿副都心の新たな核。
2020年3月竣工、地上36階・高さ177.51mの複合超高層タワー。三井不動産とIHIが共同開発し、オフィス・商業・ホテルを一体化した豊洲2丁目の再開発の核として豊洲駅に直結する。
1996年竣工、地上39階・高さ約176mのオフィス・ホテル複合タワー。大阪・天満橋に三菱グループが開発した大阪アメニティパーク(OAP)の中核建築。
2020年竣工、地上6階・延床面積約4.6万m²の大型コンベンション施設。横浜みなとみらいの旧パシフィコ横浜に隣接する新棟で、最大6,000人を収容する多目的ホールを擁する。
2014年竣工、地上41階・高さ約142mの分譲タワーマンション。大阪・北浜の水辺エリアに三井不動産レジデンシャルが手がけた350戸の高層住宅。