豊洲シエルタワー
2006年9月竣工、江東区豊洲五丁目に立つ地上40階・高さ144.35mの超高層住宅タワー。東京メトロ有楽町線豊洲駅直結の565戸からなる住宅主体の再開発タワーで、豊洲駅前エリアの都市更新をリードした。
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2006年9月竣工、江東区豊洲五丁目に立つ地上40階・高さ144.35mの超高層住宅タワー。東京メトロ有楽町線豊洲駅直結の565戸からなる住宅主体の再開発タワーで、豊洲駅前エリアの都市更新をリードした。
東京都港区港南4丁目に2006〜2007年にかけて竣工したアクア・キャピタル・ブリーズの3棟・総戸数2,090戸の大規模タワーマンション群。住友不動産が開発し、日建設計の山梨知彦が設計を担当。品川駅徒歩圏に広大な居住地を形成している。
2021年竣工の地上48階・高さ約175メートルの超高層マンション。東急不動産を中心とした4社が共同開発し、IHI豊洲工場跡地の住宅転換が続くエリアに1,152戸を供給した湾岸ランドマーク。
2008年11月竣工。晴海運河を渡る橋長550mの道路橋で、5径間連続鋼床版V脚箱桁という独特の構造を持つ。2018年11月に環状第2号線として車道が開通。歩行者・自転車道も整備されており、晴海と豊洲を結ぶ湾岸の散歩ルートとしても知られる。
2006年3月25日開通。中央区晴海3丁目と江東区豊洲6丁目を結ぶ全長580mの道路橋。中央部に首都高速10号晴海線(2018年3月開通)を収め、海面からの最高点は24.2m。東京2020五輪の選手村エリアと豊洲をつなぐ湾岸の幹線として機能する。
住友不動産が有明2丁目に開発した全1,539戸の免震トリプルタワー。地上最大33階の3棟が横一列に並び、隣接する有明ガーデンとともに国家戦略特区・有明の街並みを更新した。
晴海フラッグの締めとなる地上50階・高さ約172mのツインタワー。SUN VILLAGEとPARK VILLAGEの2棟合計1,455戸が2025年9月に竣工し、東京五輪選手村跡地を住宅街に転用した大規模開発を完結させた。
勝どき駅前地区第一種市街地再開発事業として都市再生機構が施行した地上55階・高さ192.2mの超高層複合タワー。住宅712戸に保育園・児童館を加えた複合棟で、2010年に竣工した勝どきのランドマーク。