橋 中央区・江東区
橋
豊洲大橋
2008年11月竣工。晴海運河を渡る橋長550mの道路橋で、5径間連続鋼床版V脚箱桁という独特の構造を持つ。2018年11月に環状第2号線として車道が開通。歩行者・自転車道も整備されており、晴海と豊洲を結ぶ湾岸の散歩ルートとしても知られる。
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2008年11月竣工。晴海運河を渡る橋長550mの道路橋で、5径間連続鋼床版V脚箱桁という独特の構造を持つ。2018年11月に環状第2号線として車道が開通。歩行者・自転車道も整備されており、晴海と豊洲を結ぶ湾岸の散歩ルートとしても知られる。
2006年3月25日開通。中央区晴海3丁目と江東区豊洲6丁目を結ぶ全長580mの道路橋。中央部に首都高速10号晴海線(2018年3月開通)を収め、海面からの最高点は24.2m。東京2020五輪の選手村エリアと豊洲をつなぐ湾岸の幹線として機能する。
住友不動産が有明2丁目に開発した全1,539戸の免震トリプルタワー。地上最大33階の3棟が横一列に並び、隣接する有明ガーデンとともに国家戦略特区・有明の街並みを更新した。
晴海フラッグの締めとなる地上50階・高さ約172mのツインタワー。SUN VILLAGEとPARK VILLAGEの2棟合計1,455戸が2025年9月に竣工し、東京五輪選手村跡地を住宅街に転用した大規模開発を完結させた。
勝どき駅前地区第一種市街地再開発事業として都市再生機構が施行した地上55階・高さ192.2mの超高層複合タワー。住宅712戸に保育園・児童館を加えた複合棟で、2010年に竣工した勝どきのランドマーク。