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ホテルニューオータニ東京
東京都千代田区紀尾井町に立つ大型ホテル。1964年に本館が開業し、1974年にはガーデンタワー(地上40階・高さ143m)が竣工した。江戸時代に彦根藩主・井伊家の屋敷があった土地に400年の歴史を持つ日本庭園を抱え、首都を代表するホテルの一つとして知られる。
「紀尾井町」に関する建築記事 5 件
東京都千代田区紀尾井町に立つ大型ホテル。1964年に本館が開業し、1974年にはガーデンタワー(地上40階・高さ143m)が竣工した。江戸時代に彦根藩主・井伊家の屋敷があった土地に400年の歴史を持つ日本庭園を抱え、首都を代表するホテルの一つとして知られる。
1974年竣工、千代田区紀尾井町に立つ地上40階のホテルタワー。株式会社ニューオータニが運営し、隣接する本館・フォータワーとともにホテルニューオータニ東京を構成する。東京五輪翌年の1965年開業の本館から半世紀近い歴史を持つ老舗ホテルの増築棟。
旧グランドプリンスホテル赤坂跡地に2016年竣工した複合施設。地上36階・高さ180mの紀尾井タワーにはザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町が入居する。KPFと日建設計が設計し、江戸期の藩邸に由来する静かな高台の街に現代の超高層を加えた。
千代田区紀尾井町に2016年5月竣工した紀尾井タワー(地上36階・高さ約177m)の上層部に入居するラグジュアリーホテル。旧グランドプリンスホテル赤坂(赤プリ)跡地に建ち、1930年築の旧李王家東京邸を継承した「赤坂プリンス クラシックハウス」と共存する。
2016年竣工、千代田区紀尾井町。旧グランドプリンスホテル赤坂の広大な跡地に、地上36階・高さ180メートルのタワーが立ち上がった複合施設。日建設計とKPFが設計を担い、オフィス・ホテル・商業を一体にした千代田区の新たなランドマーク。